08日 10月 2019
保険診療のプラスチック製部分入れ歯
今までのプラスチック製部分入れ歯(保険診療)が、強く噛むとすぐ割れてしまい噛み合わせの違和感を感じられていた患者さんに、金属床の部分入れ歯(自由診療)を提案しました。 土台がプラスチックから金属に変わり、割れることがなくなり噛み合わせ・フィット感も向上しよくなりました。
08日 10月 2019
上あごの金属床入れ歯
今まで保険義歯を使われていた患者さんに、しっかりと噛める入れ歯にしたいとのご要望を頂き「金属床」の入れ歯を提案しました。 金属床の入れ歯は、土台を金属にすることで、軽くて耐久性がありしっかりと噛むことができます。
08日 10月 2019
上あごのシリコーンデンチャー
初めて入れ歯を作られる患者さんだったので、痛みが少なくフィット感がある「シリコーンデンチャー」を提案しました。 シリコーンデンチャーは、歯ぐきと接する部分がシリコン素材になることで、クッションの役割を果たし、入れ歯が歯茎に当たって痛むという不快感やトラブルを軽減することができます。
05日 6月 2018
金属床とバルプラストデンチャーの組み合わせ入れ歯
前歯は保険診療の歯を被い、奥歯は自由診療のバルプラストデンチャー(部分入れ歯)で治療をしました。
31日 5月 2018
保険治療入れ歯の装着例
治療前は、保険義歯のワイヤーが目立ち気になっていましたが、より自然で目立たない入れ歯に仕上がりました。
31日 5月 2017
入れ歯をすると痛い、すぐ外れてしまう、人前で口を開くのが怖い…入れ歯を使用している方で、このようなお悩みをお持ちの方は多いかと思います。